霊山歴史館
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     「京都・東山花灯路2019」に協賛、3月8日(金)~3月17日(日)
         リニューアルオープンの霊山歴史館も、開館時間を延長してお出迎え
 
 

 早春の京都の夜を彩る「京都・東山花灯路」が、3月8日(金)~3月17日(日)まで開催されます。霊山歴史館は今年も協賛し、午後6時30分まで夜間開館するとともに、周辺の道路を露地行灯(あんどん)で照らしてお迎えします。

 「京都・東山花灯路」は、京都の新たな風物詩となることを目指して、平成15年(2003)3月から東山地域で始まりました。主催は、京都花灯路推進協議会(京都府、京都市、京都商工会議所など)で、京都を代表する寺院・神社や、文化施設、企業が協賛しています。
 期間中は東山地区が露地行灯や京都いけばな協会による花で彩られます。また、京都五花街の「舞妓さんによる奉納舞踊」(会場・八坂神社)や地元小学生による行列「火の用心・お囃子組」、寺社の特別拝観・ライトアップ、円山公園周辺ライトアップなど盛りだくさんのイベントが開催されます。

 霊山歴史館は、花灯路の開始と共に3月8日にリニューアルオープンいたします。東山花灯路の期間中は、2019年リニューアル特別展「維新の夜明け 幕末の英傑たち」を開催しており、新収蔵の武溪文庫を中心に「時代を動かした資料たち」ご紹介しています。ぜひこの機会に、ご来館ください。

 「京都・東山花灯路」の詳細は、ホームページを参照ください。

 昨年2018年の花灯路。霊山歴史館も露地行灯でお出迎え(左)。右はねねの道
 
 
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